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ハクビシン・アライグマ99バスターズ

害獣の種類

ハクビシン
日本に生息する唯一のジャコウネコ科の哺乳類で外来種と考えられています。
鼻筋に白い線が入っています。植物中心の雑食性で果物や小動物・昆虫等を食べています。
比較的寒くなると家屋に侵入し、被害が出ます。
アライグマ
アメリカ原産の外来種で生息範囲を拡げています。雑食性で動物・昆虫・果実何でも食べます。灰褐色の体毛に顔面は黒と白の独特な紋様があります。気性が荒く家屋に侵入する事も多くあります。
タヌキ
日本在来種で体色は灰褐色で目のまわりは黒っぽいです。元来、森林や湿地で生活していますが餌を求めて田畑を荒らす事があります。基本的に家屋に侵入することはありません。
アナグマ
日本在来種で体色は濃褐色、顔は白色で目のまわりに黒いラインが入ります。森林に生息するため被害が出ることは少ないが雑食性のため田畑を荒らしに来ることがあります。
イタチ
日本には数種類のイタチが生息していて、保護の対象とされているものもいます。侵入害獣の中では小さく狭い箇所からも侵入されることがあります。小さいが肉食でネズミや鳥が餌となります。

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